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陣馬山

 

 

 

 

 

陣馬高原下ー陣馬山ー明王峠ー藤野駅

 

影信山から高尾山へ向かうつもりが、

途中で間違えて、藤野へ下ってしまった。

明王峠のところに標識あった?

 





人間なんて、 ラララララララーランラン。
さて、どうやって生きようか。

 

 

 

 

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トレラン計画中止

 

 

 

 

朝、目が覚めたら、

「あれ、今日、日曜日だよな」と、

「なんだよ、どんより曇りかよ」と、

「高尾山、竹下通りのように混んでるよな」と、

「やめたやめた、トレラン中止」と、

「寒い寒い、もうちょい寝よう」と、

 

ネコと布団で丸くなるのでした。

 




人間なんて、 ラララララララーランラン。
さて、どうやって生きようか。

 

 

 

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第5回道志村トレイルレース

上野原トレイルレースに今年もリベンジ。
なんて意気込んでいたら、大会が開催されない。
(大会そのものが無くなったようです)
それで急遽、道志村トレイルにエントリー。
上野原の借りは、道志村でなんて臨んでみたものの、
結果、第1関門(5時間)に間に合わず、返り討ちDNF。
上野原トレに劣らない拷問マゾコースでした。
最後のほうは意識もうろう、半分死んでました。
この参加Tシャツ、うなずけます。
↓↓↓↓↓↓
ZOMBIES
生きてるうちに、「小さな死」を味わいたい方、
「あの世」を見てみたい方、お勧めの大会です。


― 追記 ―
道志村トレ(ロング)を完走する秘訣。
ロードなら200キロ完走出来るカラダを作ること。
(ハーフコース完走ならロード100キロ)
でしょうな。そう思います。


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テニスボールストレッチ
 

トレイルの登りを強化するために、
錘(精米)を背負ってランニングをしてると、
予想はしていたが、腰に極度の負荷が加わる。
痛くなるほどではないものの、張りを感じる状態が多い。
テニスボールを使ってストレッチをすることにした。
腰に押し付けるのだはなく、尻の筋肉を刺激。
ボールを尻の下に置いて、つぶすように体重をかける。
尻の筋肉が腰に繋がっているのか、なんとも気持ちイイ。
椅子に座りながら手軽に出来るのも、また良し。
カラダ中、いろいろなところに応用出来そうだ。
前立腺マッサージなんてどうだろうか?(笑)


人間なんて、 ラララララララーラ。

 
 

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米5kg
 

トレイルランニングの季節になった。
寒くなったらマラソン。暖かくなったらトレイル。
ということで、今日から5kgの精米を背負ってラン。
少しづつ増やしてゆこうと思う。最後は10kgかな?
マラソンも、トレイルも、脚を交互に動かして前進する。
あ・た・り・ま・え、あたりまえ体操。
しかし、最近つくづく実感するのだが、
トレイルとマラソンは、まったく異質なスポーツ。
マラソンの身体意識、カラダ作りだけで、
トレイルに参加すると沈没する。特に、
距離が増えれば、増えるほど通用しなくなる。
マラソンや陸上競技のスキルなんて・・・
沈没常連者、名人だから、間違えない。(笑)


人間なんて、 ラララララララーラ。


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第16回高尾山森林走遊学大会



高尾の里山を15キロ走ってきました。
高尾山森林走遊学大会。今回はじめての参加。
快晴で日差しが強く、暑いくらいの天気でしたが、
森の中は、ひんやりして適度の湿り気、走るには絶好。
トレラン15km、7km、7km親子の大会のほか、
トレッキング、ノルディックウォーキング、森林観察などなど、
老若男女が集い、のどかで、ほのぼの、ふんわり。
たまにはね、こんなレースもいいもんだ。
秋日和、はなまるトレラン。
人間なんて、 ラララララララーラ。 



↑ 石川弘樹さんのストレッチレクチャー。


第2回上州武尊山スカイビュートレイル



第2回 上州武尊山スカイビュートレイルに参加。
台風の接近を考慮して、スタート直前に、急遽、
制限時間が1時間短縮とのアナウンスが流れる。
山頂までは、各関門を通過して、たどり着いたけのだけど、
第3関門へ向かう途中でタイムアウト。ゲームオーバー。
レース終了後、近所のコンビニで紹介してもらった温泉へ。
台風の影響だろうか、風呂場は独りで貸切状態。
お湯に浸かりながら、今日のレースをしみじみ振り返り、
「あ〜、トレラン2連敗かぁ」と、そして、
そのあと、「勝った負けたとでぇ、騒ぐじゃないぜぇ〜」と、
いつものことですが、心の中でつぶやくのでした。





上州武尊山は、とっても素敵な山でした。
できれば、山ガールとゆっくり登って、
(山ガールは、菅野美穂ちゃん)
山頂で景色を眺めながら、山の空気に包まれ、
コーヒーなんぞを、心静かに飲んでみたいものだ。
いつもの妄想でした。

もそもその妄想 もそっと
しいたけ、まつたけ、妄想だけ。

人間なんて、 ラララララララーラ。 


― 追記 ―

水分補給は、喉が渇いてからでは遅いって、
今では、常識のようになってるけど、
長丁場のレースで、補給食を取るタイミング、
それがね、よく分からないよ。水と同じように、
腹が減ってからでは、もう遅いとは感じてるんだけど・・・
自分にとって、どんな補給食がベストなものなのか?
心地よく胃袋に入る補給食?それは何か?もね。
点滴打ちながら走れる道具があったらいいな。
点滴液をハイドレーションみたいに担いで・・・  




インソール



こんな高価なインソール、女房に見つかったら怒られるわ。
(女房はいつも、100均のインソールなのに・・・)
すこぶる評判がいいので、今度のレース用にと購入。
山の中を50キロも走るんだから、それも、ジジイがぁ。
この程度のインソールは欲しいよなって思うべな。
膝、ふくらはぎ、腰、股関節、痛くなるに決まってる。
だから、少しでもカラダに負担のないように、
怪我のないように、無事に山から帰還出来ますように、
そして、また元気で仕事に励めるように、などと、
女房に言い訳しても、絶対に通じるべくもなく
ただただ、見つからぬよう、発見されぬよう、
インソールだけに、足の下に隠しておきます。
お後がよろしいようで。

人間なんて、 ラララララララーラ。 



祭りの磁場
 


生まれてこの方、紫色など身に着けたことがない。が、
女子用だけど、安価で26センチがあったので買ってしまった。
街中で履くなら似合わないし、こっぱずかしくて履けない色。
でも、トレイルレースの非日常的要素からだろうか、
山中を走るシューズってことで、なんとかなっちゃう。
自分では絶対似合わないと思い込んでいるような、
派手、斬新デザインだったりのアイテムや衣装が、
スポーツの試合やレース現場では、あ〜ら不思議、
けっこう似合っちゃったりすることがあるよねぇ。
祭りの磁場は、僕たちの意識を覚醒させる。

人間なんて、 ラララララララーラ。 


第3回上野原トレイルレース、またしても・・・

第3回上野原トレイルレース

昨年に続いて、上野原トレイルレース、またもリタイア。
第2関門手前、予備関門でタイムアウト。ゲームセット。
前回よりは先に進めたというのが、少しもの救い。
歯が立たない、試合をさせてもらってない感覚だったのは、
昨年とまったく同じで、悔しさすら湧いてこなかった。
負け惜しみになるかもしれないが、(100%負け惜しみ)
トレイルランナーの猛者たちが集まる、日本屈指の難コースを、
苦行、拷問などとの評判が定着し出した「ドM大会」をですよ、
そうやすやすと完走出来るわけがない。それも、
走り始めて4年ほどで、学生時代に陸上部で腕を、いや、
脚を鳴らしたわけでもない50歳を過ぎたジジイが、
簡単に完走できたら、面白くもなんともない。
何度も挑戦して、七転八倒するから、物語が面白くなる。
って、自分に言い聞かせて、ヘコんでる気持ちを慰めています。
と思うと、実は、時間が経つにつれ、ジワジワと悔しさが・・・

人間なんて、 ラララララララーラ。 



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